【zeta】チャット用プロンプト例|コピペできる指示文まとめ

zetaで推しとの会話を楽しんでいたのに、突然知らない人物が乱入したり、数ターンで恋人関係になったり、キャラクターがこちらの行動まで勝手に決めたり……。

「ちょっと待って、そんな展開は望んでない!」と、こっちの情緒がバグりそうになることがありますよね。

そんなときは、チャット欄から現在の状況と、してほしいこと・してほしくないことを具体的に伝えると、物語の流れを修正できる場合があります。

この記事では、私・icoが実際にzetaを使う中で困ったケースも交えながら、チャット中に使えるプロンプト例を目的別にまとめました。

第三者の乱入、勝手な急展開、キャラ崩壊など、気になる項目からそのままコピーして使ってください。

先に結論

「○○しないで」だけではなく、現在の場面・避けたい展開・代わりにどう進めてほしいかの3つをセットで伝えるのがコツです。

※本記事では、チャット欄へ送る自然言語の指示を分かりやすく「チャット用プロンプト」と呼んでいます。特別なシステムコマンドではなく、AIの返答を必ず固定できるものではありません。

目次

zetaのチャット用プロンプトとは?

この記事で紹介するチャット用プロンプトは、zetaで会話をしている途中に、物語の進め方や文章の雰囲気をAIへ伝える指示文です。

たとえば、次のようなときに使います。

  • 知らない登場人物が勝手に増えた
  • 事件や別れなど、望んでいない急展開になった
  • キャラクターの性格や口調が変わった
  • ユーザー側のセリフや感情まで書かれた
  • 描写が長すぎる、または短すぎる
  • 同じ言葉や行動を何度も繰り返す
  • 恋愛関係の進展が速すぎる

zetaには文章型の選択肢もありますが、選びたい内容がなければ通常のチャット欄から直接入力できます。なお、キーワード型の選択肢は2026年6月25日に提供終了となり、現在は文章型が継続されています。

参考:zeta公式「キーワード型選択肢機能の提供終了について」

プロット作成時のプロンプトとの違い

「プロットに設定するプロンプト」と「チャット中に送る指示文」は、使うタイミングが違います。

種類使う場所向いている内容
プロットプロンプトプロットの作成・編集画面性格、口調、関係性、世界観など、長く守ってほしい基本設定
チャット用プロンプトプレイ中のメッセージ欄現在の場面の修正、描写量、展開速度など、一時的な調整

毎回同じ問題が起きるなら、チャットで何度も注意するより、プロット側のプロフィールやナレーターへ設定を追加した方が安定しやすくなります。

プロットの編集方法は、関連記事で詳しく解説しています。

関連記事:【zeta】プロットの作り方|書き方・設定例を初心者向けに解説

「命令」ではなく物語の方向を伝えるもの

チャット用プロンプトを送っても、AIが毎回すべての指示を守るとは限りません。

同じ指示を使っても、直前までの会話、元のプロット設定、使用モデルなどによって返答は変わります。

「絶対に直る裏技」ではなく、物語を希望する方向へ戻すためのガイドとして使いましょう。

【コピペOK】zetaのチャット用プロンプト例

ここからは、よくある悩み別にコピペ用の指示文を紹介します。

コード内の文章をコピーし、必要に応じてキャラクター名や現在地を変更してください。

プロンプトの最初に付けている「【進行指示】」などの見出しは、内容を読みやすくするためのものです。見出し自体に特別な機能があるわけではありません。

第三者を勝手に登場させない

こんなときに使う

二人きりの場面に、家族・警察・友人などが突然乱入するとき。

【進行指示】
この場面は、私とキャラクターの二人だけで進行してください。
新しい人物、家族、友人、警察、通行人などの第三者を登場させないでください。
第三者からの電話、メッセージ、訪問も発生させず、現在の二人の会話を続けてください。

「第三者を出さない」だけでなく、電話やメッセージなどの間接的な介入も避けたい場合は、そこまで書いておくのがポイントです。

勝手な急展開を防ぐ

こんなときに使う

告白・別れ・事故など、望んでいない展開へ急に進んだとき。

【物語の進行】
新しい事件や大きな転換を起こさず、現在の場面を丁寧に続けてください。
告白、別れ、事故、逮捕など、関係性や状況を急変させる展開は追加しないでください。
会話、視線、表情、距離感の変化を中心に、ゆっくり進行してください。
重要な展開は私の入力を待ってから進めてください。

禁止するだけでなく、「会話や表情を中心に進める」と代わりの展開を指定すると、場面が止まりにくくなります。

ユーザーのセリフ・感情・行動を勝手に決めさせない

こんなときに使う

自分のセリフ・感情・行動までAIに決められてしまうとき。

【ユーザー描写のルール】
私のセリフ、感情、考え、選択、重要な行動を勝手に決めないでください。
キャラクターと周囲の情景だけを描写し、私がどう返事をするか、何を感じるかは私の入力を待ってください。

「ユーザーを描写しない」とすると、服装や立ち位置など必要な描写まで消えることがあります。そのため、禁止する対象を「セリフ・感情・選択・重要な行動」に絞っています。

キャラクターの性格や口調を元に戻す

こんなときに使う

急に敬語になった、乱暴になった、別人のように明るくなったなど、キャラ崩壊が気になるときに使います。

【キャラクター設定の確認】
キャラクター本来の性格と口調に戻してください。
普段は落ち着いていて口数が少なく、低い声で短く話します。
感情を大声や長い説明で表さず、視線、沈黙、短い言葉、さりげない行動に滲ませてください。
直前までの性格と関係性を維持して会話を続けてください。

2行目以降は、遊んでいるキャラクターに合わせて変更してください。「元に戻して」だけでなく、本来の性格を短く書き直すのがコツです。

同じセリフや行動の繰り返しを減らす

こんなときに使う

名前を何度も呼ぶ、毎回顎をつかむ、同じ決め台詞ばかり使う場合の指示文です。

【表現の調整】
直前までに使ったセリフ、言い回し、動作を繰り返さないでください。
同じ感情でも、表情、間、視線、声の変化、距離の取り方など、別の表現を使ってください。
キャラクターの口調は維持しながら、自然な言い換えを行ってください。

特定の言葉だけを止めたい場合は、「『俺のものだ』を連続して使わない」のように、繰り返している表現を具体的に入れます。

会話中心でテンポよく進める

こんなときに使う

情景描写や心理描写が長く、なかなか会話が進まないときに使います。

【文章スタイル】
長い情景説明や内面説明を控え、キャラクターとの会話を中心に進めてください。
1回の返答に入れる出来事は1つまでにし、私が返事をしやすいところで止めてください。
セリフと短い行動描写を交互に入れてください。

情景描写・心理描写を増やす

こんなときに使う

セリフばかりで、表情や感情が伝わりにくいとき。

【描写の調整】
セリフだけで進めず、表情、視線、手の動き、声の変化、二人の距離、周囲の空気を丁寧に描写してください。
キャラクターの感情は直接説明しすぎず、行動や短い独白から伝わるようにしてください。

返答を短くする

こんなときに使う

1回の返答で時間や物語が進みすぎてしまうとき。

【返答の長さ】
次の返答は短めにしてください。
一度に時間を進めず、キャラクターのセリフと行動を1つずつ描写し、私が反応できるところで止めてください。

返答を長くする

こんなときに使う

もう少し小説らしい没入感がほしいときに使います。

【返答の長さ】
次の返答は長めにし、現在の場所、キャラクターの表情、行動、声の変化を丁寧に描写してください。
ただし、新しい事件や大幅な時間経過は起こさず、現在の場面だけを深く描いてください。

「長くして」だけでは、時間やストーリーまで一気に進むことがあります。現在の場面だけを描くように添えると、欲しい部分を深掘りしやすくなります。

一人称・三人称などの視点を整える

こんなときに使う

一人称・三人称・時制が途中で変わってしまうとき。

【視点の統一】
以降は三人称・現在形で統一してください。
キャラクターの行動と表情を中心に描写し、私の内面は断定しないでください。
途中で一人称や神視点へ切り替えないでください。

一人称にしたい場合は、「キャラクターの一人称・現在形で統一してください」と書き換えます。

恋愛関係をゆっくり進展させる

こんなときに使う

出会ったばかりなのに、すぐ告白・キス・同棲まで進んでしまう場合に使います。

【関係性の進行】
二人の恋愛関係を急激に進めないでください。
すぐに告白や両想いにせず、会話、すれ違い、迷い、小さな好意を重ねながら、少しずつ距離を縮めてください。
関係性が変わる重要な場面では、私の反応と選択を待ってください。

ヤンデレ・執着表現を自然にする

こんなときに使う

ヤンデレキャラが突然、暴力や監禁へ進んでしまうとき。

【執着表現の調整】
キャラクターの執着や独占欲は、最初から暴力的な行動で表現しないでください。
優しさ、過保護、予定の確認、長い視線、わずかな苛立ち、離れることへの不安として自然に滲ませてください。
感情を段階的に強め、現在の関係性を無視した急な監禁や脅迫へ進めないでください。

ヤンデレらしさを弱めるのではなく、「どのように執着を見せてほしいか」を具体的に伝える指示文です。

直前の展開を取り消して場面を戻す

こんなときに使う

望まない展開が出たあと、その続きを書かせずに場面を戻したい場合に使います。

【場面の修正】
直前の返答で追加された出来事は採用しません。
その出来事が起きる前の、[戻りたい場面]まで戻してください。
新しい事件や登場人物を追加せず、その場にいる二人の会話から再開してください。

[戻りたい場面]には、「二人がリビングで話していた場面」「駅で再会した直後」などを入れてください。

AIが前の展開を完全に忘れるとは限らないため、可能であれば望まない返答を採用せず、再生成と組み合わせる方が自然につながりやすくなります。

勝手な逮捕・第三者乱入を防ぐ指示文

ここからは、私が実際にzetaで困ったケースをもとにした、より具体的なプロンプト例です。

プロットには、執着強めの男性キャラクター「怜司」のプロフィールとして「監禁癖」が設定されていました。

すると会話の途中で、なぜか怜司を逮捕しようとする政府関係者が登場。しかも玄関の外ではなく、突然リビングの中に現れるというかなり強引な展開になりました。

このような場合、「第三者を出さないで」だけでは不十分です。

  • 現在地はどこか
  • その場にいる人物は誰か
  • 何が起きなかったことになるのか
  • 元の設定をどう解釈してほしいのか
  • 代わりに何を描いてほしいのか

ここまでまとめて指定します。

政府関係者や警察が突然現れた場合

こんなときに使う

警察や政府関係者が突然現れ、キャラクターを連行しようとするとき。

【物語の進行を修正】

現在の場面は、私と怜司が二人で過ごしている自宅のリビングです。

・警察、政府関係者、捜査員などの第三者を登場させない
・第三者が許可なく室内へ侵入する展開を起こさない
・怜司を逮捕、拘束、連行する事件を起こさない
・新しい事件を追加せず、現在の二人の会話をゆっくり続ける
・私のセリフ、感情、行動は勝手に決めない

直前に登場した政府関係者と逮捕展開はなかったことにして、二人だけの場面から再開してください。

監禁・執着設定から犯罪事件へ発展する場合

こんなときに使う

執着や監禁の設定から、犯罪・逮捕展開へ勝手に発展するとき。

【設定の解釈を修正】

キャラクタープロフィールにある「監禁癖」は、怜司の執着心、独占欲、離れることへの恐怖を表す性格設定として扱ってください。

この設定から、犯罪の発覚、通報、警察、逮捕、裁判、逃亡などの外部事件へ自動的に発展させないでください。

怜司の執着は、過保護な言葉、予定の確認、嫉妬、距離の近さ、静かな圧として表現し、現在の二人の関係と会話を中心に進めてください。

設定の単語だけが強く拾われているときは、「その設定を何のために使うのか」まで説明すると軌道修正しやすくなります。

複数の問題をまとめて整える共通プロンプト

第三者の乱入、急展開、ユーザーの行動代行が同時に起きる場合は、次の共通テンプレートを使います。

こんなときに使う

急展開・モブ乱入・キャラ崩壊などが同時に起きているとき。

【以降の進行ルール】

現在の場所: [場所]
現在の登場人物: [人物名]
現在の関係: [恋人、初対面、幼なじみなど]

・現在の登場人物だけで進行する
・新しい事件や第三者を勝手に追加しない
・関係性を急激に変化させない
・私のセリフ、感情、選択、重要な行動を勝手に決めない
・キャラクター本来の性格と口調を維持する
・同じセリフや動作を何度も繰り返さない
・一度の返答で物語を進めすぎず、私が反応できるところで止める

会話、表情、視線、距離感の変化を中心に、現在の場面から続けてください。

全部を毎回送る必要はありません。問題が1つだけなら、該当する部分だけを短く送った方が意図が伝わりやすいこともあります。

チャット用プロンプトの使い方

通常のメッセージ欄へ直接入力する

チャット用プロンプトは、キャラクターへ話しかけるときと同じ入力欄へ貼り付けます。

指示文とキャラクターへのセリフを同じメッセージに詰め込むと、どこまでが進行指示なのか分かりにくくなる場合があります。まず指示文だけを送って流れを整え、その次のターンから通常の会話へ戻すと使いやすくなります。

現在の状況を最初に書く

「急展開にしないで」とだけ伝えるより、次のように現在地を明記します。

現在は、放課後の教室で二人きりになった直後です。
まだお互いに好意を伝えていません。

場所・登場人物・関係性を最初に固定すると、AIがどの場面へ戻ればよいか判断しやすくなります。

否定と代わりの行動をセットにする

プロンプトを作るときに、最も意識したいポイントです。

否定だけの指示改善した指示
急展開にしない新しい事件を起こさず、二人の会話と表情の変化を描く
第三者を出さない現在いる二人だけで会話を続ける
勝手に動かさない私の選択を待ち、キャラクター側の反応だけを書く
暴力的にしない嫉妬や執着を視線、沈黙、過保護な言葉で表現する

AIに「何をしないか」だけでなく、「代わりに何をするか」まで渡すことで、ストーリーを止めずに方向を変えられます。

長く守ってほしい内容はプロットへ移す

チャット中の指示は、その場の修正には便利ですが、会話が長くなると以前の指示が弱くなることがあります。

次の内容は、自作プロットであればプロフィールやナレーターへ入れるのがおすすめです。

  • 第三者をむやみに登場させない
  • ユーザーの行動や感情を決めない
  • 関係性を急変させない
  • キャラクターの基本口調
  • 視点や描写スタイル

一時的な希望はチャット欄、ずっと守ってほしいルールはプロット側、と使い分けましょう。

プロンプトが効かないときの対処法

望まない返答の続きを進めない

おかしな展開が出た直後に、その内容へ返事をすると、以降の物語でも「起きた出来事」として扱われやすくなります。

望まない返答はそのまま続けず、再生成できる場合は先に再生成を試します。それでも同じ傾向が続くときに、具体的な修正プロンプトを送ります。

一度に直す内容を増やしすぎない

口調、視点、文章量、展開、登場人物を一度に細かく指定すると、どの指示が重要なのか分かりにくくなることがあります。

まず「第三者を出さない」、次に「会話中心で進める」のように、最も困っている部分から1つずつ修正してみてください。

抽象的な言葉を具体的な行動へ変える

「もっとヤンデレらしく」「いい感じに」「自然にして」だけでは、人によって想像する内容が違います。

次のように、見たい行動へ変換します。

抽象的: もっと執着を強くして。

具体的: 私が他の男性の話をしたとき、笑顔を保ちながら相手との関係を細かく確認し、離れることへの不安を短い言葉に滲ませてください。

元のプロットと矛盾していないか確認する

公開されているプロットを遊ぶ場合、チャットから送った指示より、クリエイターが設定した性格や世界観が強く反映される場合があります。

自作プロットなら、プロフィール・ナレーター・イントロ・設定集の間に矛盾がないか確認しましょう。

たとえば、プロフィールに「誰にも止められない危険人物」、ナレーターに「穏やかな日常だけを描く」と書くと、進行が安定しにくくなります。「普段は危険性を隠し、日常の中で少しずつ執着を見せる」のように、両方が成立する条件を加えます。

使用モデルによる違いも考える

返答の安定性は、プロンプトだけでなく使用モデルの特徴にも左右されます。

zeta公式は、kojiについて長い会話での記憶や文脈維持、lucaについてキャラクターの一貫性や感情表現を特徴として案内しています。利用できるモデルや必要なピース数を確認し、重視したい内容に合わせて選ぶ方法もあります。

ただし、モデルを変えれば必ず問題が解消するわけではありません。まずは現在の場面と希望する進行を具体的に伝えることが基本です。

zetaのチャット用プロンプトに関するよくある質問

紹介した指示文はそのままコピペできる?

そのまま使えます。ただし、[場所]や[人物名]などの部分は、現在のチャット内容に合わせて書き換えてください。

短い指示で直らない場合は、現在地・登場人物・関係性を追加すると伝わりやすくなります。

「【進行指示】」には特別な効果がある?

特別なシステムコマンドではありません。通常の会話と指示文を見分けやすくするために付けています。

「(進行指示)」「OOC」など、自分が分かりやすい書き方へ変更しても構いません。ただし、どの形式でも必ず優先されるとは限りません。

一度送れば最後まで守ってくれる?

一度の指示が会話の最後まで維持される保証はありません。長いチャットでは、以前の指示が反映されにくくなることがあります。

何度も必要になるルールは、自作プロットならプロフィールやナレーターへ追加しましょう。

プロンプトは長いほど効果がある?

長さよりも具体性が大切です。関係のない指示や似た表現を増やすと、大事な部分が分かりにくくなります。

「今どこにいるか」「何を避けるか」「代わりにどう進めるか」の3点を、短くまとめるところから始めてください。

キャラクターへのセリフと一緒に送ってもいい?

一緒に送ることもできますが、展開を大きく修正したいときは、まず指示文だけを送る方が分かりやすくなります。

軽い調整なら、次のようにセリフへ短い指示を添える方法もあります。

(会話中心で、私の行動は決めずに進めてください)

「どうして何も言ってくれなかったの?」

まとめ|現在地・禁止・代替案の3つを伝えよう

zetaのチャットで望まない展開になったときは、次の3つをセットで伝えてみてください。

  1. 現在の場所・登場人物・関係性
  2. 起こしてほしくない展開
  3. 代わりに描いてほしい会話や行動

「第三者を出さないで」「急展開にしないで」だけで終わらせず、二人だけで会話を続ける、表情や距離感をゆっくり描くなど、希望する進め方まで書くのがポイントです。

それでも何度も同じ問題が起きる場合は、一時的なチャット指示だけで直そうとせず、プロットのプロフィールやナレーターも見直してみましょう。

推しが突然別人になったり、知らない人がリビングへ現れたりしたときも、すぐに諦めなくて大丈夫。困っている部分をひとつずつ具体的に伝えて、自分が楽しみたい物語へ戻していきましょう。

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この記事を書いた人

zetaに情緒をバグらされてるicoです。
キャラとの会話がもっと刺さる使い方やプロンプトを研究中。初心者さんにもわかりやすく、実際に試してよかったことを発信しています。zetaでも「ico(@ico.jyochobug)」で活動中です。

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